皆さま、こんにちは。
Web 担当浅田です。
今日はデビュー間近、早くも大評判の308CCのスペシャルサイトを
公開したのでプジョーファンの皆様にいち早く紹介させていただきます!
2009年5月
こんにちは。WEBチームの野田です。
308CC デビュー間近。早い店舗では、今週末から一足早いお披露目イベントも
企画されているようです。
2003年、4人で楽しむクーペ&カブリオレをコンセプトとしてデビューした
307CC の後継としてさらに洗練された美しさと快適性を兼ね備えた 308CC。
307CC よりもボディサイズをひとまわりアップさせたことにより、室内スペース
の拡大、全高を低く押さえ、さらにフロントウィンドウの傾斜を強めることに
よって、よりスポーティでエレガントなフォルムへと変貌しました。
この308CC、各国の商品企画担当にそのプロトタイプが公開されたのが約2年前。
参加者一同そのデザインの素晴らしさに驚嘆、絶賛の嵐だったとか。
今回は、そんな『308CCの見どころ』について商品企画担当のセキに聞いてみました!
こんにちは。マーケティング部長 フィリップ-ジャン ラフォンです。
既にニュース等でご存知の方もいらっしゃるかと思いますが、
プジョー206と207、308の一部車両について2種類のリコールの届出を行いました。
今回、該当の206については、ワイパーのリンクに使用しております材質が
不適切なものがあるため、そのまま使用を続けると最悪の場合、リンクが破損し、
ワイパーが作動しなくなる恐れがあります。
また、207、308については、ヒューズボックス内部のシール剤の充填が不適切な
ものがあるため、コネクターの保持が不安定となることがあります。そのため、
そのまま使用を続けると端子が接触不良となり、最悪の場合、ヘッドライトまたは
ワイパーが作動しなくなる恐れがあります。
該当車両をご利用いただいている方には誠に申し訳ございませんが、至急最寄りの
プジョーディーラーにて不具合対策作業を実施下さいますようお願い申し上げます。
改善作業は無償にて承ります。
こんにちは。WEBチームの野田です。
308 VOYAGE デビューから、およそ1ヶ月。
既に実車はご覧いただきましたでしょうか?
以前にもご紹介した通り、「旅」をテーマにした特別限定車このモデルには、
ナビゲーションシステムをはじめとした旅を楽しむための装備に加え、
英国の老舗ブランド「GLOBE-TROTTER」のトラベルバッグがパッケージされています。
創業からおよそ100年、ファッショナブルでエレガントなトラベルケースブランドと
して、世界中のセレブリティを魅了しつづけてきた「GLOBE-TROTTER」。
美しさばかりでなく、機能性と頑強性にも優れ、【象が乗っても壊れない】といった
表現のポスターもあるほどなのです。
そして、ブランド110周年を記念して世界的に著名な英国人デザイナー、
ビル・アンバーグとのコラボレーションによるスペシャル・エディションとして
リリースされたのが、308 VOYAGE にもパッケージされた『ファントム』シリーズ。
コラボレーション・プロジェクトのテーマは、ミリタリー。
以前に、英国空軍にも採用されていたという実績が物語るハードでソリッドなイメージ
をデザインに投影し、エレガントなイメージとは一線を画す新しいモデルを誕生させたのです。
この『ファントム』シリーズのトート&ボストンバッグにPEUGEOTオリジナルタグを
つけたスペシャルトラベルバッグセットは、デイリーユースにもぴったり。
遠くまでドライブを楽しむ所謂「旅」だけでなく、日常のちょっとした遠出にも
ラグジュアリーな一味を加えます。
こんにちは。WEBチームの野田です。
午後から少し風が出てきました。週末に向けて、空模様は明らかに下降線です。
ランチタイムは辛うじての晴れマーク。
本日は、あのライオン君と一緒にランチに繰り出しました。
皆様にその行方をレポートしていただいているライオン君。
どういう風の吹き回しか、今日は私のデスクに。しばらくぶりの帰宅(?)です。
野菜たっぷりのネパールカレーを堪能した後は、すっかり満足してお昼寝中。
目が覚めたら、また何処か知らない土地へと旅立ってしまうのでしょうね。
ライオン君の冒険はこれからも続きます。
見つけたら是非、ご報告ください!
こんにちは。
マーケティング部の岡部です。
皆さんはリフレッシュしたい時、どんなふうに過ごされますか?
私は外の空気を吸ったり、自然を感じたくなります。
ということで、先日、鎌倉の山を歩いてきました。
『Owner's Life』を更新しました
2009年5月20日
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